【CÂU ĐỐ】【問題】
Giữa cầu hai đầu giếng.
橋の間に2つの井戸の入り口。
正解はこちら
【From: Tu Van He Thong Mangシステム会社らしいけど、携帯まで書いてあるんですけど。なんかこういうのをみると、本人たちはスパムという認識がないんじゃないかと思えてくる。
Subject: Tu van thiet ke, bao tri he thong mang cho cac co quan, doanh nghiep tai Ha noi
Date: Wed, 28 Dec 2005 01:30:35 +0700】
Chúng tôi đã có nhiều năm kinh nghiệm làm Quản trị hệ thống mạng cho các doanh nghiệp.
Chuyên:
- Tư vấn thiết kế hệ thống mạng cho các tổ chức, doanh nghiệp.
- Tư vấn hệ thống bảo mật mạng.
- Bảo vệ và cứu dữ liệu.
- Tư vấn, thiết lập, duy trì và khắc phục sự cố với các hệ thống Mail Server, Webserver, Firewall, Database, ...
- Và các dịch vụ khác.
Hãy lưu lại địa chỉ email và số điện thoại để có thể liên lạc và được tư vấn bất cứ lúc nào.
Email: admin0101@gmail.com
Mobi: 0904801820
【From: Xem Phim - Gui Quaショッピングサイトみたいだけど怖くてURL踏めない。
Subject: Xem phim - Gui Qua ve Viet nam!
Date: Tue, 20 Dec 2005 23:12:19 +0700】
Giang Sinh hay tat ca nhung ngay nao
Ban muon tang qua cho nguoi than o Viet Nam (Hoa-Banh kem-Ruou,...)
Xin moi vao www.tiemvietnam.com chung toi se mang den tan noi gia re va nhanh nhat trong vong tu 2 - 24 gio.
----------------------------------------------------------------------------------------------
Neu ban muon thuong thuc lai bo phim:
"Maika Co Be Tu Tren Troi Roi Xuong" hay "Con Bach Tuoc"
Xin moi vao mua o www.maikacobe.com hay gui check ve:
Kiet Nguyen 82 dayton ave somerset NJ 08873
Phone : 732 - 448 - 1001
Phim: Maika gia : $19 DVD
Con Bạch Tuoc : $29 DVD
Luu y: Quy vi khong reply lai email nay
【From: Quang Cao Onlineメアドの名簿業者。50万アドレス中50%以上がビジネスか国内個人アドレスだそうである。有効アドレス率90%。ベトナムでは普通3,4のプロバイダーのフリーアドレスとHotmail、Yahooが主流なので、ほとんど捨てアドのような気も。ドメイン取ってる会社はそこそこあるけど、社員に自社ドメインのアドレス配ってるところが多いとは到底思えない。ともかく、上のスパムとは違いここは確信犯である。
Subject: Quang ba san pham tren mang, Hieu qua cao, Gia cuc re (khuyen mai den het ngay 31/12)
Date: Thu, 15 Dec 2005 08:12:46 +0700】
Dành cho các các cá nhân, doanh nghiệp
Quảng bá thương hiệu, sản phẩm, website...., Hiệu quả cao, Giá cực rẻ.
Cơ sở dữ liệu địa chỉ email gồm gần 500.000 địa chỉ.
- Các địa chỉ này chính xác hơn 90%.
- Hơn 50% là địa chỉ của các doanh nghiệp, cá nhân trong nước.
- Phần mềm gửi chuyên nghiệp
Bạn có thể sở hữu cơ sở dữ liệu này, hoặc là cung cấp nội dung Quảng cáo, chúng tôi sẽ gửi giúp bạn.
Để biết thêm chi tiết vui lòng liên hệ qua email.
【From: Email Marketingこっちは40万アドレスで50%がベトナムのもの。おまけとして12ヶ月間、1ヶ月につき最低1万アドレスプレゼント中。
Subject: Hon 400.000 dia chi email (da so cua VN) danh cho Quang cao
Date: Tue, 13 Dec 2005 02:10:21 +0700】
Tôi đang có hơn 400.000 địa chỉ email (Hơn 50% trong số đó là của Việt nam) dành cho việc Quảng cáo qua mang.
Các địa chỉ này có tỷ lệ chính xác hơn 90%. Chủ yếu các email được lấy trên hệ thống website VN, nên hầu hết là của các công ty, các cá nhân có khả năng tài chính tốt. Phần mềm gửi tốc độ nhanh.
Khuyến mại: Phần mềm gửi email + Cập nhật hàng tháng (mỗi tháng ít nhất 10.000 địa chỉ) trong vòng 12 tháng.
Chi tiết xin liên hệ qua email email4marketing@gmail.com
Chú ý: Quý vị không reply lại email này
【From: Email List30万アドレスで15万アドレスはベトナムのもの。おまけとして12ヶ月間、1ヶ月につき最低1万アドレスプレゼント中。この手のメールはアドレスは違えど同一犯だと思う。というか誰がどう見ても絶対そう。ベトナムは思い切った刑罰で胸をスカッとさせてくれるので、こういう輩も懲役30年とかにしてくれるとまたブログに書くネタが増えるんだけど。
Subject: Danh sach hon 300.000 dia chi email cua cac ca nhan, doanh nghiep.
Date: Fri, 09 Dec 2005 01:41:03 +0700】
Kính Chào Quý vị
Tôi đang có hơn 300.000 địa chỉ email (trong đó có hơn 150.000 là của Việt nam) dành cho việc Quảng cáo qua mang.
- Quý vị có thể sở hữu tất cả (hoặc một phần) danh sách này, với chương trình gửi mail chuyên nghiệp + cập nhật hàng tháng miễn phí trong vòng 12 tháng (mỗi tháng ít nhất 10.000 địa chỉ)?
- Hoặc muốn gửi email Quảng cáo tới các địa chỉ trong danh sách này?
Chi tiết xin liên hệ qua email dich.vu.email@gmail.com hoặc YM: dich_vu_email
Chú ý: Quý vị không reply lại email này
【asahi.com27日】サッカーのベトナム代表のエースストライカーら2選手が国際試合で八百長に加担したとして賭博容疑で警察に逮捕され、ファン・バン・カイ首相が「全容解明」を指示するなど国をあげての大騒ぎになっている。情報自体は物凄い遅いですが、日本の新聞記事がベトナムの新聞に転載される時もそんな感じです。そんなことより、まさかこのニュースを朝日で目にするとは思いませんでした。ヴァンクエンの苗字が「パム」になっちゃってるのはご愛嬌です。きっとベトナム語が分からない人が英字紙を訳したんだろうと思います。本当は「Phạm」ですので、聞こえたとおり日本語で無理して書くなら「ファン」か「ファム」となります。事件はその後、まだはっきりと解決に至ってないみたいです。
サッカーはベトナムで一番の人気スポーツ。現地からの報道などによると、同国代表のエースストライカーのパム・バン・クエン(21)とMFのレ・クオク・ブオン(22)の両容疑者が20日に逮捕された。2人はフィリピンで先月下旬に催された東南アジア大会に23歳以下の代表チームのメンバーとして参加。ミャンマー戦で賭博に加担したとされる。両容疑者は容疑を認めているという。
両容疑者らは賭博の黒幕から1-0の勝利を求められたとされる。圧倒的に有利とされていたベトナムは実際に1-0で辛勝したが、両容疑者らの動きが悪かったと批判されていた。両容疑者はチームメートに八百長への参加を呼びかけたが、一部の選手が反発し、選手団幹部に打ち明けたため発覚したという。
この度、貴サイトをリンクさせて頂きました。地球の歩き方ホームページに「旅のおすすめサイトリンク集」というのがあって、かつて一度申し込んでみたことがありました。それから数ヶ月様子を見ても掲載される気配がなかったのでもう一度申し込んでみました。さらにそれから月日は流れてまた数ヶ月。新着の掲載サイトは更新されているようなので、私のサイトは却下されたものだと諦めて申請したことさえ忘れかけてたんですけど、それが今日掲載通知を受け取りました。これだけ待たされるというのは、申請数がそれほどまでに多いんでしょうか。あるいは私の申請とは関係なく掲載されたんでしょうか。謎です。でも、有名サイトにしては「おすすめ旅サイト」として掲載されているリンクはごく僅かです。その中の2つのカテゴリに登録されたのはついてました。
#ベトナムパーク
#http://www.vinapark.com/
# > アジア
# > 海外在住者のHP > 現地発信(アジア)
【河北新報22日】高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N1型)に感染して死亡したベトナムの患者2人から、抗ウイルス薬タミフルへの耐性を持つウイルスが検出されたことが22日分かった。耐性ウイルスによる死亡は初めてとみられるという。ベトナムや米国の研究チームが同日付の米医学誌ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシンに発表した。鳥インフルエンザの特効薬とされていたタミフルに耐性ウィルスができたのではないかと報じられたのは初めてのことではありませんが、とうとう耐性ウィルスで死者が出てしまいました。タミフルには副作用の懸念もあり、もうタミフルだけでは万全とは言い切れなくなりました。そんな状況にあってもベトナム政府は経済的被害の方を重視して、先日また鶏肉が解禁となりました。クリスマス、新年、テトと卵、鶏肉の需要が好調なのは分かりますけど、この決断がどのような結果を招くのでしょうか。2005年もあと一週間。世界中で大流行が懸念されていますけども、これまでのところ大事には至っていません。このまま何事もなければいいのですが。
耐性ウイルスが見つかったのは13歳と18歳の少女。いずれも1月に入院、タミフルによる治療を受けたが、それぞれ発症8日目と20日目に死亡した。タミフルはインフルエンザの発症から48時間以内に服用を始めれば効果があるとされ、新型インフルエンザ対策として各国で備蓄が進められている。
【Tuoi Tre=HOTNAM!22日】ベトナム政府は先ごろ、交通分野の行政処分に関する決定152/2005/ND-CP号を公布した。それによると、歩行者が▽規定外区域の歩行、▽信号・標識・交通指示無視、▽中央分離帯の乗り越え、▽道路の危険な横断、などを行った場合には警告または最大8万ドン(約5.3ドル)の罰金処分となる。歩行者の交通違反に対する罰則が制定されました。今までなかったみたいです。「規定外区域の歩行」ってのはどういうことでしょう。車道を歩いたらだめってことでしょうか。「信号・標識・交通指示無視」を取り締まるってのは難しそうです。まず車両が守らないんだから。しかも、横断歩道渡ってると右左折する車両がクラクション鳴らして歩行者を威嚇しながら通行している国です。日本では横断歩道に歩行者が足一本乗ったら渡り切るまで待たなきゃならないなんて習いました。そこまでしなくてもいいから、せめてベトナム人には横断歩道では歩行者の後ろを通り過ぎてもらいたいものです。まだベトナム人は社会的道徳観が未成熟なので、もう少し社会全体が底上げされないと難しいかな。
また道路上での▽籾・藁などを広げる、▽ゴミの投棄、▽商品陳列・市の開催、▽規定違反のスポーツ活動、などの行為に対しては3万~5万ドン(約2~3.3ドル)の罰金が科される。
【Dau Tu=HOTNAM!23日】ベトナム国会常任委員会は先ごろ外貨法令を採択した。法令では国内外在住者間の取引・送金が自由化されており、2006年7月1日に発効する。また国外への申告無しでの外貨持ち出し(国外からの持ち込み)制限も、発効に合わせ上限を引き上げる方向で検討されている。国家銀行Le Duc Thuy総裁によると、上限は現行の7,000ドルから1万ドルに引き上げる方針だという。外貨管理部の担当者は、個人による外貨持ち出しを1万ドルに引き上げても国家経済への影響はないとしている。外貨の持ち出し持ち込み規制は長いこと上限3千ドルでした。それが7千ドルに引き上げられたのはつい先日のことだったのに、早くも制限緩和です。
【NNA23日】ベトナム統計総局によれば、12月のベトナムの消費者物価指数(CPI)は0.8ポイント上昇し、今年通年のCPI上昇率は8.4%に達した。昨年の9.5%よりは低い上昇率だが、政府抑制目標の6.5%は大きく上回った。ただ、2年連続で物価上昇率が経済成長率を上回る事態は避けられ政府の面目は保たれた格好だ。今年の国内総生産(GDP)成長率は8.4%の見込み。今年の消費者物価指数は通年で8.4%の上昇になる見通しです。GDP成長率も8.4%上昇が見込まれています。今年は原油高の影響で何度も燃料価格が上昇した年でした。実は電力料金がまた値上げされる方向で検討されているんだそうです。庶民はたまりませんな。さらに、クリスマスごろからテトに向けて物価上昇が起こるのは恒例なんですけど、今シーズンは例年以上の物価上昇の見通しだそうです。
ベトナム政府は電力、石炭、セメントなどの価格抑制を実施しているが、鳥インフルエンザや原油価格高騰が響き効果は乏しかった。電力総公社(EVN)は来年の電力料金引き上げを申請したが政府はまだ認可していない。ただ同社の収益悪化は、発電所建設の遅れによる電力不足につながりかねない。
例年、旧正月(テト)の前後に当たる12~2月は、購買が盛んになるため、物価上昇が発生しやすい時期。今年12月の上昇率が昨年同月の上昇率を0.2ポイント上回ったことから、旧正月期間の物価上昇は例年以上になると懸念されている。22日付グオイラオドンなどが報じた。
【Phap Luat=HOTNAM!22日】ベトナム政府は12月21日、5つの新法を公布した。公布された法律は①旧企業法に代わる企業法(2006年7月1日発効)、②外国投資法および国内投資奨励法に代わる投資法(同年7月1日発効、現在国営企業法に基づき活動する国営企業は2010年7月1日までに形態を変更し、新企業法に沿って活動することになる)、③特別消費税法(2006年1月1日発効、自動車に対する特別消費税は国内生産車か輸入車かにかかわらず一本化される)、④競売法(同年4月1 日発効)、⑤知的財産法(同年7月1日発効)、となっている。ベトナム投資法・企業法など関連5法案が成立、公布され、来年7月に発効することになりました。あんまり詳しい内容は分かりませんけど、今回の新法は外資にとって有利になるんでしょうか。次から次へと法律ができたと思ったら、すぐに改正(改悪?)されてますのでよく分かりません。そういえば、輸入電化製品の関税が大幅に見直されて、税率が引き下げられることになったそうです。購買意欲が旺盛なこの時期に輸入物の電化製品価格が大幅値下げということになれば、メーカーの販売競争は必至です。思い切った値下げを期待したいところです。
【NNA16日】今年もベトナム進出の記事が目立った年だった。労働集約型の製造業もさることながら、首都ハノイ周辺のインフラ整備のための建設・不動産業者の進出・投資が相次いでいる。では、なぜいまベトナムなのか。現地政府への電子政府システムの輸出などを手がけたソウル市の朴廷浩・情報化企画団長(CIO)に、対越投資の現況についてインタビューした。現在の住まいの周辺は日本料理屋や日本人向けのクラブ、バーなどが集まってますが、韓国人向けの店もかなり多くあります。でも、土産物屋に入ったり街中を歩いたりすると日本語はしょっちゅう目に飛び込んでくるわりには韓国語を見かけないと思うのは、私が韓国語が分からないので見逃してるからでしょうか。あるいは、ツアーで押し寄せるわりには韓国人にはまだそこまでの購買力がないからなのか。しかし、企業のこととなるとなんとなく日本は韓国に遅れをとっている印象を受けます。日本企業が進出に慎重になりすぎていたのかもしれません。それも、ここのところ盛り返しているのが救いです。日本もいよいよ本腰を入れ始めたみたいですけど、手遅れにならないようにベトナム利権奪取に向けて取り組んでもらいたいです。
ソウル市とハノイ市の協力関係が活発になり始めたのは今年7月初め。ベトナムを訪問した李明博・ソウル市長が、ハノイ市と電子政府の構築に向けた覚書(MOU)を締結した。情報技術(IT)強国となったソウル市の電子政府モデルのノウハウを提供するほか、ソウル市の事業に携わった国内ITメーカーがベトナム側メーカーと協力することでも合意した。
同事業の推進に関し、市では10人弱の専門チームを結成した。朴団長は「専門チーム以外にも、インフラ、サービス、通信など各分野に多くの人員を不定期で動員している。事実上、ソウル市庁全体が関わっていると言っていい」と話す。ソウル市が電子政府モデルを海外に輸出するのは、昨年11月のロシア・モスクワ市に続き2例目。このほど、モンゴル・ウランバートル市ともノウハウ提供で合意した。
李市長は同訪問で、ハノイ市の中心部を流れる紅河の開発プロジェクトに参加することも決めた。紅河の立地条件が漢江と似ていることから、過去に行った「漢江総合開発」のノウハウを提供する。河周辺に住居地域や産業・観光団地を造成するなどインフラ整備を行う。基本計画の確定や開発過程で韓国企業が優先的に参加できるため、関連業者のベトナム進出にも強い追い風となる。
■ベトナムの魅力とは
ベトナムへの進出が相次ぐ要因は何なのか。朴団長は「何よりも急激な勢いで経済発展している点。経済都市のホーチミンに比べ、政治都市のハノイは産業面でもインフラ面でもまだまだ立ち後れている。今後も国内の建設・不動産業者の進出は続くだろう」とみる。ベトナム側も、税金面での優遇措置を与えるなどして海外メーカーの投資誘致を積極化している。
韓国とベトナムの類似性も、互いの協力に加速度を与えているようだ。「同じアジア人であり、漢字文化、儒教文化を持っている点が大きい。似た文化が多いことが親近感を呼び、ビジネス面での入りやすさにつながっているのではないか。現地での韓流ブームの広がりも、根底には『儒教文化』という共通点がある」(朴団長)。
■電子大手の“戦争”も
産業面では、国内最大のライバルであるサムスン電子とLG電子が、ベトナムを舞台に激しいシェア争いを繰り広げている。北部に拠点を置くLGはエアコン、洗濯機、冷蔵庫、テレビモニターなどを生産。相対する南部のサムスンは現在、携帯電話やテレビモニター、各種白物家電を現地生産している。
このほか大宇建設、GS建設、錦湖建設など大手10社が現地での住宅建設事業を推進しており、不動産投資も活況を呈している。ベトナムの今年上半期(1~6月)の国内総生産(GDP)成長率は7.6%で、建設・製造分野は 9.5%の高成長を遂げた。アジア開発銀行(ADB)は「ベトナム経済は今後3年間、平均7.5%をキープする」と予想している。
Amazon アソシエイト・プログラムを使ったWEBサイト運営のお役立ち情報を提供します。Amazon.co.jpでの最新おすすめ商品情報、キャンペーン情報などをお届けしますのでぜひご活用ください。なお、本ブログ内に記載されている情報(商品価格、キャンペーン期間等の情報)は適宜、更新される可能性があります。詳細な情報については Amazon.co.jpの該当商品、キャンペーン情報を必ずご確認ください。また本ブログの内容に関係のない、または他社での購買を誘導するトラックバックは削除させていただくことがあります。本ブログに記載されている内容に関するお問い合わせはお答えしかねますので、予めご了承ください。アマゾンのアソシエイトプログラム向けのブログ、その名もAmazon アソシエイト・プログラム ブログができました。私もアマゾンを利用してます。提携してからかなり長いこと放置し続けてたんですけど、ブログの記事に合わせて何度かリンクを貼ってみたところ数件売り上げがありました。が、現金で受け取るための最低支払額1万円は程遠いです。なんとか年に一回ぐらいは受け取りたいものです。
【NNA16日】ハノイ市人民委員会は14日、人民委員会決定221/2005/QD-UB号を公布し、市中心7区で1~2年前から実施されてきた、バイクの登録を1人1台とする規制を即日廃止した。なくなるとの噂が絶えずあったバイク1人1台規制が16日に公布され、即日施行されました。これにより、新車販売価格が値上がりする一方、中古車価格の暴落は避けられない状況になりました。ベトナムではテトを頂点としてその前後数ヶ月の間、あらゆる商品の価格が値上げされます。今回の規制撤廃とあわせて今シーズンの新車バイク価格は値下がりがあまり期待できないので、購入は旧正月明けまで様子を見たほうがよさそうです。
公安省は今月14日に、ハノイ・ホーチミン市の2都で規制を撤廃する通達を出していたが、ハノイ市は規制を撤廃をすれば渋滞がひどくなるとして、延期の方針を固めていた。 規制撤廃の理由は、名義売買が横行しバイクの総量規制に効果が上がらなかったこと、登録停止は財産所有に関する民事法に違反している疑いが濃いこと、がある。
今後は全面的に登録が再開されることにより、交通事情の悪化が加速し、新たな対策に踏み出さざるを得ないのは確実だ。これについて、市人民委員会のグエン・クオック・チエウ主席は、◇合理的な走路設定◇交通警察の人員拡充◇交通違反の厳罰化◇交通教育の普及◇出退社時間をずらすことによるラッシュ緩和◇路上市場や行商の規制◇乗用車の規制◇バスの普及◇時間によるバイク通行規制──などを実施する可能性を挙げている。
一方、不振が続いていた市内のバイク販売業界は、規制廃止に伴い売れ行きが伸びると期待している。バイク需要の増加で、1台当たり50万~100万ドン(31~63米ドル)値上がりするとの予測もある。14日付VNエクスプレスなどが報じた。
【NIKKEI NET18日】鳥インフルエンザの影響によりベトナムで市場から姿を消していた鶏肉が再び流通し始めた。今月に入り政府が安全だと認定した鶏肉に限り販売を認めた。これを受け、レストランなどが今週末から順次、鶏肉料理の提供を再開する。世界的に鳥インフルエンザの感染拡大が警戒される中、政府は「鳥インフルエンザの管理に成功した」(保健省)としている。「鳥インフルエンザの管理に成功した」と保健省が発表したんだそうです。ほんとでしょうか。たぶん、そんな事はどうでもよく、クリスマス、新年、旧正月を前にして生産者の要望を叶えたかったんだろうと思います。大規模に養鶏場を経営している人もそうですが、地方では民家で鶏を飼育していてそれが主な収入源となっている人々も多いはずです。生産者の家計を考慮しての決断だったのかもしれないですし、たんまり袖の下をもらってのことかもしれないです。
ハノイ、ホーチミンなどのレストランの多くは10月以降、鶏肉や鶏卵料理の提供を停止していたが「安全承認を受けた鶏肉の確保にメドがついた」として今週末からの提供再開を決定するところが相次いでいる。ただ、大手ホテルの一部では引き続き鶏肉の提供を見送るという。
【asahi.com18日】ベトナムがブラジルに次ぐ世界第2のコーヒー輸出大国であることは、あまり知られていない。生産の本格化はベトナム戦争後と歴史が比較的浅く、インスタントコーヒーなど加工用が多いからだ。ただ、輸出が急増したため、他の生産国から「国際価格暴落の元凶」と激しい批判にさらされた。そんな中でカフェチェーンを大規模に展開する新手のコーヒー企業が現れ、「ベトナムコーヒー」の品質向上とブランド確立の旗を振っている。ベトナムはコーヒーの国だとずっと思っていたのですが、本格的に輸出を始めてからまだ日が浅いのだそうです。輸出額拡大期には他国から「国際価格暴落の元凶」と批判されたそうですけど、大きなお世話です。どう考えても批判の矛先が間違ってます。単なる負け惜しみにしか聞こえませんね。それでブラジル人が食えなくなったって知ったこっちゃありません。
●「安い加工用」から転換
ベトナムコーヒー・ココア協会によると、コーヒー4600トンを初めて輸出したのは81年。その後、耕作地はどんどん拡大。生産量は00年に72万トン、01年には90万トンに増え、その9割以上を輸出している。同国ではコメに次ぐ輸出額だ。ベトナムからの輸出が拡大するのとは裏腹の形で、コーヒーの国際市況は01年に暴落。他の輸出国から「世界一安い労賃を武器にした価格破壊」と非難された。国内生産の6割を占める中部高原南部のダクラク省では、平均的なコーヒー農家の月収は現在、約100万ドン(1万ドン=約75円)とされるが、数年前はその3分の1だったという。
省都バンメトートから西へ約40キロ、少数民族エデ族が多数を占めるクロンブク地区。国営ブオンホーコーヒー社は、仏占領下以来、60年以上の歴史を持つ。標高約750メートルにある約1400ヘクタールの農場では、収穫が追い込みに入っていた。今年は干ばつで収量は1ヘクタールあたり1.3トンと昨年から半減、過去10年で最悪という。国全体でも3割ほどの減産になりそうだ。ただ、輸出膨張への批判は静まると期待されるため、関係者の表情は複雑だ。
農園にある木のほとんどは、人の背丈ほどのロブスタ種。一方、一回り小ぶりなアラビカ種が、農園の一角の約20ヘクタールに植えてあった。ロブスタはインスタントや缶コーヒーの原料などに使われる。売値は1キロあたり1万5000ドンと安い。一方、レギュラーコーヒーに使われるアラビカは同2万5000ドンだ。政府はここ数年、農家や国営企業にアラビカへの転作を勧めてきた。だが、全国約50万ヘクタールのうちアラビカはまだ2万ヘクタール。ブオンホー社のチャン・スォン・ビン社長は「長年ロブスタを育ててきた土壌にアラビカはあわない。標高も少し足りない」と話す。零細農家にとって、アラビカは栽培に手間がかかるうえ、植え替えれば2年は収穫ができない難点もある。
●カフェチェーン海外進出
ベトナムコーヒーはロブスタ種が主流のうえ、収穫後の品質管理が十分でないこともあって、ブランド価値は低い。そんなお寒い評価に挑戦しているのが、国内にカフェ約2000店を展開する「チュングエン・コーヒー」だ。民芸品をあしらった店づくり、豊富なメニュー、同国初のフランチャイズ制で急成長し、日本など外国4カ国にも進出している。
設立は96年。ダン・レグエン・ブー社長(34)が医学生だった25歳の時、バンメトートで40平方メートルの事務所を借りて、焙煎(ばいせん)した豆の販売を始めた。2年後にはホーチミン市にカフェ1号店を出した。郊外の工場では、約700人の女性従業員が、焙煎されたコーヒー粉を輸出用パッケージに詰めてゆく。欧米やアジアなど40カ国に自社ブランドで1万トンを輸出する。独自基準に合格した農家と契約して品質管理に努めている。インスタントコーヒーなど加工品にも手を広げ、宣伝に力を入れる。
【Vnanet=スケッチ19日】日本人のベトナム航空利用者が増加している。11月11日には、日本人の入国者数が30万人を突破し、今年1年間では31万5000人(昨年比23% 増)となる見通しだ。そのなかでベトナム航空利用者数は半数を超える18万人(昨年比42%増) に達すると見込まれている。ベトナム航空を利用する日本人が前年比42%増だそうです。そのうち何人ぐらいがゴールデンロータスプラスに入会したんでしょうか。恐らく1割未満でしょう。周辺国のタイやインドネシアに比べてベトナムはリピーターが格段に少ないという調査結果があります。ベトナムを愛するものとしては悲しいですけど、ベトナム人や店舗のサービス、観光施設などを見れば見るほど、納得せざるを得ません。
これらの増加の主な要因としては、今年中部国際空港が開港したことや、成田国際空港、関西国際空港、福岡国際空港からの便が全部で34便まで増便されたことが挙げられる。ベトナム観光当局では日本人の入国者数を年間50万人まで引き上げることを目標としている。
【Nguoi Lao Dong=HOTNAM!16日】United Airlinesは先ごろ、ホーチミン市-サンフランシスコ直行便就航1周年記念式典を開催した。昨年12月の就航以来、利用客数は順調に伸びており、ベトナム駐在員事務所のJoe Mannix所長は、「8,000万の人口を有し、アジア地域トップの経済成長を誇るベトナムに、ビジネスや観光目的で訪れる米国人は日毎に増加しています。ベトナムは航空業界にとって非常に魅力的な市場です」と述べた。ユナイテッド航空がホーチミン市に直行便を飛ばすのは政治的にも大きな話題となりました。が、実はANAとのコードシェアなんですよね。JALもベトナム航空と共同運航していますけど、機体は双方のものを使っています。ユナイテッドの機体でタンソンニャットに来ることがあるのかどうかは知りませんが、成田経由のものはほとんどANAの機体なんじゃないかと思います。そのため愛用するANAの機体は日本に住む越僑に加え、アメリカと恐らくカナダなどの越僑を引き連れて、だんだん雰囲気が悪くなってきています。
【NNA21日】ベトナムのホーチミン市証券取引所は先週末、今年の総括会議を開催した。資本金の大きい企業株は同証取で扱う一方、中小企業株は来年半ばにも国内2部市場に相当するハノイ証券取引所に移管するなどの活性化案が示された。10月には上場企業に対する外資の持ち株比率が30%から49%に緩和されたほか、台湾タヤに対する外資初の上場認可、ハノイ証取開設など、今年は証券業を取り巻く話題が多かったが、来年が市場の真価を問われる年となりそうだ。ベトナムの証券市場開設の噂は10年前に初めて訪れた95年当時からあったんですけど、その後延期に延期を重ねてやっと開設されたのは2000年になってからのことでした。開設後も計画通りにはいかずにひどい状況が続いてるみたいです。ベトナムにとって証券市場などはまだ時期尚早だったのかもしれませんが、とりあえずやってみたのはよかったと思います。何事も初めの一歩を踏み出さなければ始まりません。でも、今年3月に中小国営企業向けのハノイ市場を開設したのは調子に乗りすぎたようです。現在上場企業たったの7社で、新規上場見込みも4社のみとなんともお寒い限りです。そこで、ホーチミン市場とハノイ市場の上場基準を見直して振り分ける計画だとか。そういう問題じゃないような気もしますが。しかもホーチミンだって現在たったの33社のみです。
現行のホーチミン市証取の上場下限は、資本金100億ドン(63万米ドル)。チャン・ダック・シン所長は、3倍の300億ドンに引き上げ、基準に満たない企業は上場下限が50億ドンのハノイ証取に移管したいと語った。また、ブーバン国家証券委員会(SSC)副委員長は、「資本金が多くても証取上場額が少ない企業も同様の措置を」と発言した。しかし、この基準を適用すると11社が上場を継続できなくなるため実現するかどうかは不明だ。
受け皿となるハノイ証取は中小国営企業の民営化・市場活性化を狙い今年3月に開設された。7月に取引が開始されたが、現在上場しているのは7社で、新たに4社の上場が見込まれるにすぎない規模だ。
このほか、ホーチミン市証券取引所のフロアを移動してスペースを拡充させる計画が明らかになった。取引拡大が狙いだという。19日付サイゴンタイムズなどが報じた。
■外資規制緩和に期待
国家証券委員会は今月2日、台湾の電線・電気ケーブル生産大手の大亜電線電纜の100%子会社、タヤ・ベトナム・エレクトリックワイヤー&ケーブルのホーチミン市証取への株式上場を認可した。外資に国内での新たな資金調達の道が示された形だ。
また、10月から外国人の持ち株規制を49%に緩和したため、現在、◇ジリメックス、39.31%◇トランジメックス、38.31%◇リー、38.03%──が外国人投資家の株式保有比率を高めており、今後の動向が注目される。
■課題はさまざま
ホーチミン市証取は2000年7月の開設だが、今年上場の6社を含め上場企業は33社にすぎない。製菓最大手のキンドーの上場が今月実現したものの、乳製品最大手のビナミルク、民間商銀最大手のサイゴン商信銀行(サコム銀)の年内上場は結局実現できず、国営の有力総公社は計画すらない。
政府は国営企業の上場を積極的に進めたい意向だが、企業情報を透明化する必要性が嫌われ、証券市場での資金調達を目指す企業は少ない。資産評定の段階で不正経理の実態が明らかになるケースも多いためなおさらだ。
今年7月には株価の値動きを示すVNインデックスが2週間も誤って計算されていたなど証取運営のあり方にも課題が残った。
【SAKURA Internet】会員様へのお知らせ日本にいても音声通話以外に携帯を使用することはないので、携帯メールに新サービスが出来ても個人的にはあまり関心がありません。今回のサービスを使えば日本とベトナムの携帯で同じアドレスを使えて便利なのかとふと思いましたが、それって今のままのサービスでも出来ないことはないですね。携帯メールポータビリティといってもたとえばドコモのドメインを他のキャリアで使い続けることはできないですから。POPメールができる、つまりネット接続できる携帯なら目新しさはそんなにありません。でも、それを独立したサービスとして提供するというのは今後の発展に期待できるかもしれません。あんまり使いそうではなくても使えるサービスの選択肢が増えていくのは望ましいことですし。問題なのはベトナムに限らず海外はE-mailではなくSMSを使うのが一般的なことでしょうか。携帯からE-mail送るベトナム人は残念ながら限られています。
さくらインターネット株式会社(代表取締役 社長兼最高経営責任者:笹田 亮、本社:大阪市中央区、以下さくらインターネット)は、株式会社ネプロアイティ(代表取締役:金井 孟、本社:東京都中央区、以下ネプロアイティ)と提携し、2006年秋に予定されている携帯ナンバーポータビリティに先立ち、メールアドレスのポータビリティ化を実現するサービス「MYM.SG」を開始します。
【趣意】
8700万台と言われる国内の携帯市場は、2006年秋に予定されているナンバーポータビリティにより、大きな変化を迎えようとしています。アンケート調査の結果では、30%がナンバーポータビリティを利用し、契約先のキャリアを変えると答えています。しかし、メールアドレスのポータビリティについては、総務省の「転送サービス等の拡充で十分」という公表を受け、検討が消的な展開となると考えられています。
これを受け、さくらインターネットは、インターネットインフラで培った技術と設備を活かし、メールアドレスのポータビリティ化を目指すサービスの開発を決定しました。このサービスでは、無料でお好みのメールアドレスを作成することができ、キャリアを問わず使用し続けることが可能になります。お好きなアドレスを長く使っていただくことにより、携帯電話のメールアレスを個人の新しいアイデンティティとして使えるようになるサービスです。
参考:総務省「携帯電話の番号ポータビリティの在り方に関する研究会」報告書
��平成16年4月27日公表:参考URL http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/policyreports/chousa/portal/index.html)
【サービス概要】
■MYM.SGベーシックサービス(無料)
マイメアド発行 :数種類のドメインからお好みのマイメアドを作成できます。
使いやすいメールアプリケーション :キャリアメールアドレスや、携帯のメーラーとのシームレスな連携をサポートします。
マイアドレス帳 :サーバ上にアドレス帳機能をご用意。機種変更、キャリア変更時にも安心です。
各種ストレージ(保存)サービス :画像やメールなどをずっと残しておくために、大容量の保存領域をサーバ上に用意しています。
マイフレンズアルバム :撮影画像・動画の保存・共有ストレージを提供致します。
このほかにも、楽しく便利にご利用いただくための、数々の機能を用意しています。
■MYM.SGプレミアムサービス(有料)
マイメアド追加サービス :サブアドレスとして複数のマイメアドを追加・設定できるサービスです。(1アドレス単位 100円/月)
保存容量追加サービス :メール・画像・動画・アドレス帳の保存領域を追加するサービスです。(1GB単位 100円/月)
※待受画像(60KB換算)約17,500枚相当 受信メール(3KB換算)約35万通相当 動画(メール添付用270KB換算)約3900件相当
【リリース予定】
2006年春 ベータオープン開始
2006年夏頃 本番サービス開始
【INTERNET Watch】大日本印刷(DNP)は14日、収集したRSSを分析する技術を開発したと発表した。DNP子会社のマイポイント・ドット・コムでは、この技術を採用した情報サイト「BLOG360」をオープン。約35万のブログから収集したRSSを分析し、話題のキーワードなどの情報配信を開始した。最近この手のサービスが多いです。RSSを毎日集計して独自のアルゴリズムでランキング表示するのだそうです。お約束なので「ベトナム」で検索してみました。まだ始まったばかりなのか、35万のブログがあるというわりには「ベトナム」であまりヒットしません。「ベトナム」がマイナーだからなのか。でも、少ない検索結果の中でも私のブログの記事がいくつかヒットしてました。知名度からしてこのサイトから私のブログにやってくる人は皆無だと思いますけど、やっぱりちょっと嬉しいです。
��中略)トップページでは、独自アルゴリズムによるスコアによってランキングを表示。前日までに収集した上位5位による「今日のトップ5」や、週間ランキングの「先週のトップ5」などのランキングを用意する。また、前日までに収集した上位30位のキーワードをスコアによって文字の大きさを変えて表示する「今日のホットキーワード」では、RSS配信も行なう。このほか、Amazon.co.jpの売れ筋ランキングなども提供する。キーワードごとのスコアの推移なども公開していることから、DNPではトレンドの傾向を探ることができるとしている。
キーワードをクリックすると、キーワードについての情報を発信するブログを一覧表示するほか、関連した商品情報や広告を表示。DNPでは今後、トップページの「特集キーワード」コーナーを広告スペースとして提供することも検討する予定だ。(以下省略)
【DNP 大日本印刷ニュースリリース】大日本印刷株式会社(以下:DNP)は、約35万のブログサイトが発信するRSSを収集・分析して、ブログ利用者の中で話題の中心となっている語句を抽出するシステムを開発しました。
2005年10月19日の総務省の発表によると、日本国内のブログサイト利用者は約473万人、半年間で4割増するなど、急速な伸びを示しています。ブログサイトの多くは個人が運営しており、個人的意見やクチコミ情報が大量に発信されています。今回開発したシステムは、ブログサイト群を一つの巨大メディアと捉え、ブログ利用者が、日々、取り上げている話題の中から、頻繁に登場する語句をトレンドキーワードとして抽出するものです。
DNPの子会社で、インターネットを利用した無料ポイントサービス『マイポイント』を運営するマイポイント・ドット・コム株式会社(以下:マイポイント)は、当システムを使って、トレンドキーワードを日替わりで発信する情報サイト『BLOG360(ブログサンロクマル)』(http://blog360.jp/)を、2005年12月14日に開設します。
【トレンドキーワード抽出の流れ】
��1)約35万のブログサイトが発信するRSSを収集します。
��2)収集したRSSを解析して、トレンドキーワードの候補となる語句をすべて抽出します。
��3)トレンドキーワードに相当しない語句(代名詞など)の削除などを行った上で、独自のアルゴリズムによって重み付け(スコア計算)を行います。
��4) スコア上位の語句を、トレンドキーワードとします。
※(1)~(4)をシステムが自動的に行います。
【BLOG360の概要】
トレンドキーワードを、日替わりでトップページに表示します。システムが抽出した上位5件のトレンドキーワードをランキングした「今日のトップ5」、上位30件のトレンドキーワードを50音順で表示する「今日のホットキーワード」など、様々な切り口でトレンドキーワードを提供します。
DNPは、2005年4月1日以降のトレンドキーワードを蓄積しており、サイト上で公開します。同一キーワードの順位の推移などが閲覧でき、トレンドの傾向を探ることができます。
トレンドキーワードをクリックすると、そのキーワードについて情報を発信しているブログサイトの一覧や、キーワードに関連した商品情報や広告を表示します。これらの商品情報や広告は、アフィリエイトなどの仕組みを利用して提供します。
【今後の展開】
DNPは今後、トレンドキーワード抽出ルールの見直しなどを随時行い、システムの精度をより高めていく計画です。また、個別のトレンドキーワードの日々のスコアを解析し、今後流行するであろうキーワードを抽出するなど、当システムをより多目的に利用できるよう、機能強化を図っていく計画です。
マイポイントは、トレンドキーワードの発信により、サイト集客力を高めることを目的としています。トレンドキーワードの変遷やユーザーの行動履歴から、広告効果や販売効果の高い業界や商品を絞り込み、商品購入や、広告の閲覧などに応じたポイント付与などのサービスを展開する計画です。
【NIKKEI NET】ベトナムの2005年の輸出額は前年比21%増の約320億ドルに達する見通しだ。300億ドルを超えるのは初めて。資源価格の高騰を背景に原油、石炭の輸出額が大幅に伸びたほか、相次ぐ海外企業の生産拠点設置に伴い電子部品が増加した。輸出相手国別では米国向けが55億ドル強と、3年連続でトップになりそうだ。今年の輸出額は初めて300億ドルを超え、320億ドルに達する見通しだそうです。額はともかくとして前年比21%増というのは凄まじい伸びです。2005年のベトナムに何があったんでしょう。一つは国際的な資源価格の高騰の恩恵のようです。それはそれでいいのですけど、やはりそれでは市況に左右されて不安定で心配です。でも、しっかりと電子部品なんかも伸びてるようです。輸出相手国は今年もアメリカが最大でした。過去を無理矢理忘れて媚びる訳が分かります。ところで、対日ではやっぱり赤字です。対日黒字の国など世界でもごく稀ですが、日本はもっとベトナムに金落としてあげないといけませんね。
貿易省のまとめによると、これまでベトナムの主要輸出品目であった衣料品、履物が中国との競争激化で伸び率が1ケタ台にとどまりそうな半面、電子機器や電線・ケーブルがともに前年比3割以上の伸びとなる見通し。1次産品ではコメやコーヒー豆の輸出も好調だ。
貿易相手国では米国が全体の輸出額の約19%を占める。東南アジア諸国連合(ASEAN)域内の貿易が活発化してきたことを映し、ASEAN向けの輸出は前年比25%程度伸びる見通しだ。一方、日本、中国向けの輸出は伸び悩んでおり「対日、対中貿易赤字は拡大する」(貿易省)とみている。
【INTERNET Watch】グーグルは14日、デスクトップ検索機能などを提供するソフト「Google デスクトップ 2」の日本語正式版を公開した。Windows XP/2000に対応し、同社サイトから無償でダウンロードできる。Googleデスクトップ2の日本語版が正式公開されました。前バージョンは公開と同時にインストールして使ってたんですけど、そういえばOSを入れ替えた時に再インストールせず、その存在すら忘れていました。以前からのハードディスク検索機能に加えて、新着メール、ニュース、天気予報などを表示するサイドバーが使えるようになりました。グーグルのサービスはいろいろ使ってますが、どうもまとまりがなくて使いにくいように感じてました。先日、ポータルが各々好きなようにカスタマイズできるようになったことは大きな前進で、今回のサイドバーでさらに便利になりました。あとは、アドセンスとかも同じアカウントでまとめられて一緒にリアルタイムで見れると便利なんですけど。ただ、ダイヤルアップ環境じゃあんまり活用できそうにないのが残念です。
��中略)Google デスクトップの公式ブログ「Inside Google Desktop」で13日に、日本語版を含む16言語版を正式版として公開したことが公表された。正式版では安定性とパフォーマンスの改善に加えて、新機能として国際化された天気予報パネルや、Google Mapsパネル、スクリプトプラグインのサポートなどが挙げられている。
【SANSPO.COM】グラビアアイドル、ほしのあき(27)と森下千里(24)が、11日放送のフジテレビ系「芸能人(秘)ホームビデオジャーニー プライベート旅行のぞき見SP」(後4:05)でベトナムを訪問した。11月中旬にロケを敢行。2人はホーチミンやニャチャンでベトナム料理&エステ、最新リゾートを満喫し大はしゃぎ。着替えの模様あり水着姿あり、また、結婚観の話題が出たりと興味深い内容盛りだくさんだ。物凄いタイトルになってますけど、要はタレントがベトナムを紹介するよくある旅行番組みたいです。森下千里はグラビアを見たことがありますが、動いている姿を見たことがありません。最近はテレビで頑張ってるんですね。ほしのあきってだれ。午後4時5分という中途半端な時間から想像するにたいして売れてはいないことが想像できますけど、この2人で番組になるぐらいなのでそれなりに有名なのでしょうか。
【アマゾンレビュー】
��内容紹介>“ゴガク”と“ゴラク”、両方のニーズを満たす、NHK教育テレビの話題の番組をDVD化。東南アジアで本当に使える会話の基本12フレーズの紹介を中心に、語学勉強と旅が一度に楽しめるユニークな内容。
��解説>'05年4月からスタートしたNHK教育テレビの番組『アジア語楽紀行』(火~木曜23:55~24:00放送)は、語学と観光情報が一体となった番組。最近人気の東南アジアを旅行するにあたっての、本当に使える会話の基本12フレーズを選び、そのフレーズが実際の観光スポットでどのように使われるのかを含め紹介します。すなわち、語学・・と、旅行を楽しむための娯楽・・情報が同時に得られる“語楽”番組です。すでに4、5月にインドネシア語、6、7月にタイ語、8、9月にベトナム語が放送されていますが、その各国語の総集編がこのたびDVDで発売されることになりました。
各DVDでは、各国の大学生、グスティ・アユ・スリ・ユリアティ(インドネシア)、ピムチャン・スィーカムミー(タイ)、グエン・ラン・フォン(ベトナム)が紹介役となって、「こんにちは」の挨拶に始まり、ショッピングや食事、伝統芸能鑑賞など、さまざまな場面での会話を紹介。旅を通じて話すことを気軽に楽しめるエンターテインメントDVDです。
��特典>8ページの解説書付き
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
NHK教育で放映されたアジア圏の言語を学ぶ教養番組のベトナム編。多様な文化が混在し女性に人気のベトナムを舞台に、挨拶や雑貨店での買い物、水上市場や遺跡などの場面に適した基本フレーズを学ぶ。民族衣装・アオザイのオーダーメイド方法なども紹介。
【共同=河北新報10日】ベトナムの生花の一大生産地、中部ダラトで10日夜、ベトナムやアジア、ヨーロッパなど各地の花々を集めた初の「花フェスティバル」が開幕した。同日午後には花を通じた観光推進を考える「フラワーツーリズム推進会議」が開かれ、日本からは武部勤自民党幹事長ら国会議員、観光産業の関係者ら約100人が参加。東南アジア諸国連合(ASEAN)各国の関係者も集まった。在ベトナム日本大使館によると、同会議はことし4月、ベトナムのタン観光総局長が訪日した際、武部幹事長が花をテーマにした会議を提案したことから実現したという。街はランやユリなど約90万鉢で彩られ、18日までの期間中に日本の生け花のデモンストレーションも行われる。ベトナム政府によると、ベトナムは日本に年間600万ドル(約7億2000万円)余りの生花を輸出している。ベトナムの軽井沢とも言うべき由緒ある避暑地ダラットで花祭りが開幕しました。何するのかよく分かりませんが、たぶん見本市なんだろうと思います。見てなかったのでよく分かりませんけど、テレビで中継されているのは知っていました。想像するに、民族衣装の踊りとちょっと歌手が出てきて歌ってお偉いさんの長いスピーチと恐怖の来賓全員紹介、それから最近のイベントでお決まりのレーザー光線、てな具合かと思われます。それにしても、10日はミスワールドやベトナム版スター誕生などが同じ時間帯に生中継されていたので、きっと視聴率も悪かったんじゃないかと思います。どうもベトナムのイベントは連携が取れてないのかよくかぶる、というのが個人的な感想です。
【NIKKEI NET】マレーシアを訪問中の小泉純一郎首相は12日、ベトナムのファン・バン・カイ首相と会談し、自由貿易協定(FTA)を核とする経済連携協定の交渉開始に向けた準備会合を来年1月に立ち上げることで合意した。政府間で課題を詰め、来夏までの正式交渉入りを目指す。今日ニュースを見ていたらファンバンカイ首相と小泉首相が会談している映像がだいぶ長いこと流れていました。今回のことに限らず、ベトナムでの日本の扱いは日本人が思っている以上です。頻繁にニュースで目にしているために、ちょっとしたインテリなら小泉の顔と名前が一致するほどです。力関係からして当たり前なんですけど、逆に日本ではどの程度の扱いになっているのでしょうか。全く触れずじまいということはないにしても、さらっと流されてるんでしょうね。言うならば日本人はみんなブッシュを知ってるけど、アメリカ人のほとんどは日本人と中国人の違いさえ分かってないのと同じです。脱線しますけど、日本の漫画でベトナム人が出てくると肌が褐色のことが多いように思います。ベトナム人に褐色の肌が全くないとは言いませんが、圧倒的に少数派だと思います。
��中略)ベトナムは低コストの生産拠点として、中国に続く有力な投資先と期待されている。日本企業の2004年の対ベトナム投資額は8億1000万ドルと、03 年の2.2倍に達している。日本政府はFTA交渉を通じて、自動車や鉄鋼をはじめとする鉱工業品の関税撤廃に加え、模倣品の取り締まり強化など知的財産保護のルール確立を求めたい考え。
【産経新聞8日】金の価格が高騰している。七日のニューヨーク商品取引所(COMEX)の金塊先物相場では、一トロイオンス(約三一・一〇三五グラム)=五一七・八〇ドルと、二十四年半ぶりの高水準となった。原油高で潤うオイルマネーの市場流入などが背景とみられ、国内でも相場高騰に伴い、専門店や百貨店の貴金属売り場などに問い合わせが相次いでいる。
��中略)金地金販売最大手の田中貴金属工業が八日午前九時半に公表した金地金小売価格も、一グラム=二〇三九円(税抜き)と、バブル経済期に突入する昭和六十三年一月二十日以来、約十七年ぶりの高値をつけている。
金価格はソ連によるアフガン侵攻後の一九八〇年一月に八五〇ドルの史上最高値をつけたが、九九年七月には二五二ドルまで急降下している。しかし、二〇〇一年の米中枢同時テロで「有事の金」が再評価され、上昇局面に入っている。
今年十一月二十九日には、ニューヨーク先物相場で一トロイオンス=五〇二・二〇ドルと、八七(昭和六十二)年以来初めて五〇〇ドルを超え、強気の相場が続いている。
通常、海外の投機筋は年末にかけ投資を手控える傾向だが、今年はまだ市場に新規の買いが入っている。田中貴金属では「(相場の)上は読めない状態だが、ここ三カ月で五三〇ドルもありえる」という。(以下省略)
【共同=中国新聞7日】ハノイで7日まで開かれていたベトナム支援国年次会合で、日本は同国に供与する2005年度の政府開発援助(ODA)約束額が前年度から83億円増の約1009億円と発表した。大幅増の理由について在ベトナム日本大使館は「日本側が要求した投資環境整備への真摯な対応を考慮した」としている。内訳は円借款が908億円、贈与が101億円。電力や交通運輸分野の基盤整備、大都市の水環境整備などに充てられる。支援諸国、国際機関からベトナムへの供与約束の総額は計37億4700万ドル(約4500億円)。日本は約22%を占め首位。中国も初めて公式に拠出を表明、2億ドルを供与する。ODAの額の推移を見ると日本が如何にベトナムの将来に期待を抱いているかが分かります。もちろん純粋な途上国援助や友好のためなどではなく、ベトナムに対する発言権を確保する事で日本経済に好影響をもたらすと考えているわけです。ODAは日本国民の血税で賄われているわけですので、それは当然かつそうあるべきであると思います。やっぱり中国の将来には危惧を抱かざるを得ませんので、一極集中を避けるための2号さんの一つとしてベトナムは最適なのでしょう。先日何気なく外務省のページを見てたら外務専門職員のリクルートのページに行き着きました。求められる人材として英語、フランス語、スペイン語などいくつかの諸外国語とともにベトナム語が並んでいるのを見て驚きました。そんなところからもベトナムに対する力の入れようが分かります。ところで中国もベトナムに2億ドル拠出するのを表明したんだとか。やはり、中国へのODAは早々に打ち切って正解ですね。
【河北新報8日】シンガポール麻薬取締局は8日、麻薬取締法違反で、日本人会社役員(44)を含む計14人を逮捕、大麻やコカインなど計約36グラム(末端価格計約67万円)を押収したと発表した。逮捕されたのは、麻薬密売組織のタイ人リーダーと、客ら13人で、日本人以外はタイ人6人、英国人3人など。14人のうち、日本人ら9人は既に保釈された。シンガポールは麻薬に厳格な姿勢を取っており、2日には、ヘロインを密輸しようとしたベトナム系オーストラリア人が死刑になったばかり。シンガポールは麻薬に厳格で知られていますが、14人で36グラムだと保釈されちゃうんですね。先日ベトナム系オーストラリア人、つまりオーストラリアの越僑が数百グラムをシンガポールに持ち込んだ罪で死刑になりました。数日間の間ベトナムのメディアはその話題で持ちきりでした。オーストラリア政府は減刑の要請、というか圧力をかけていました。まぁオーストラリア国民の世論に動かされてという面もあると思います。数百グラムにどの程度の罰が適当なのか私には判断がつきません。しかし、真偽のほどは不明ですが、その越僑は貧しい家族のためにしたことだという話になって同情論が巻き起こっていました。だからと言って許される行為でもありませんし、もし成功してたら泡銭を手に入れていたわけですから、ハイリスクハイリターンの仕事でたまたま失敗しちゃったとあきらめるしかないでしょう。そういえば、以前ツアコンにはめられて何年もオーストラリアで収監されている日本人の団体観光客の話をテレビで見ました。そそのかされてではなく、団体客が知らないうちにスーツケースに麻薬を仕込まれたとか言ってました。その後ツアコンはトンずらしたためにその日本人たちが罪を被る事になりました。収監中に精神的に弱って自殺した方もいるとのことでした。日本政府もそれなりの対応をしたでしょう。それでもオーストラリアは認めませんでした。オーストラリアは自分の国ではそんな事やっておきながら、今回の行動はいただけません。冗談きついです。
【ITmediaニュース】インターネット管理組織のICANNは12月4日、カナダで開いた国際会議で、新トップレベルドメイン(TLD)「.asia」の提案について交渉に入ることを承認した。年を経るごとに新たなどメインがお目見えしています。先日の「.eu」の承認から数日、アジアにも「.asia」というgTLDが誕生しそうです。今後議論が詰められ事務的な問題が処理されて、半年後ぐらいには目にする事ができるようになりそうです。もう一つ気になるのはアダ○トコンテンツ専用に割り当てられるというドメインです。こちらの方は反対派が多いようでなかなか話が進んでいません。今後どうなるか分かりませんけど、「.xxx」は幻となりそうな雰囲気です。
.asiaのドメイン新設は、香港の非営利組織DotAsia Organisationが昨年3月に提案。現在のTLDは米国と欧州が支配的となっている現状の中、アジア全域とアジア太平洋のインターネットコミュニティーのためのドメインが必要だと訴えていた。
ICANNは4日の会議で理事会の投票を行い、この新ドメイン提案について、商業的・技術的条件に関する交渉に入ることを承認した。(以下省略)
【時事1日】欧州連合(EU)の欧州委員会は1日、インターネットの住所であるドメイン名の最後に付ける「.eu」の運用が7日から本格化すると発表した。ITmediaニュース:ア○ルトドメイン「.xxx」の決定また延期
フランスの「.fr」や英国の「.uk」なども残るため、欧州のネット利用者にとって選択肢が広がりそうだ。欧州委は「企業はマーケティングの範囲が広がり、個人にとってはウェブサイトの存在がEU規模で目立つようになる」とメリットを訴えた。
【INTERNET Watch】Yahoo! JAPANは6日、サイトをテーマやジャンルごとに分類した「Yahoo!カテゴリ」をリニューアルした。Yahoo!カテゴリがリニューアルされて専用のトップページが披露されました。2ヶ月前にデフォルトの検索結果表示がディレクトリからロボットに変更されてからまだ間もない今日、カテゴリにも変化が訪れました。今回の変更による影響はまだロボット型の方には表れていないものの、この数週間内に何らかの影響が及ぶかもしれません。私のサイトの検索結果にはほとんど変化は見られません。しかし、今回のリニューアルによって、カテゴリ内の表示順のデフォルトが50音順から人気順に変更されました。今までどおり50音順に並べ替えることもできますけど、50音順では不利なサイト名だった私にとっては今回の変更を歓迎しています。
��中略)今回のリニューアルでは、「Yahoo!カテゴリ」専用のトップページを新設し、多数のカテゴリへのアクセスを容易にした。また、Yahoo! JAPAN IDでログインをすると、過去に利用したカテゴリが最大10件まで保存される機能や、通常は50音順となっている登録サイトの表示を人気順で並べ替える機能などが追加された。(以下省略)
【共同=Sankei Web4日】鳥インフルエンザの感染者、死者とも世界で最多のベトナム。2003年以降、既に40人以上が死亡した。政府は3度目となるインフルエンザの季節到来を前に、あの手この手の対策を発表、感染拡大の封じ込めに躍起となっている。しかし市民の反応はいまひとつ。政府の危機意識が日常生活に浸透するには、まだ時間がかかりそうだ。この冬は世界中で鳥インフルエンザの話題で持ちきりです。もちろんここベトナムでもそれなりの報道はされているんですけど、海外とはまだかなりの温度差があるように感じます。ベトナム人が冷静なのかあるいは無知なのか、先進国住民が騒ぎすぎなのかパニクってるだけなのかは、今後事態がどのように推移していくのかを見極めてからでなければ結論が出ません。かつてあった2000年問題のように、過ぎ去ってみればあれはいったいなんだったのかというほど拍子抜けした騒ぎもありました。でも、もちろん用心するに越した事はないです。
▽庭先に鶏
ハノイ北西部のトゥリエン地区。農業を営むド・ティ・フオンさん(28)の庭では豚小屋の横で鶏が走り回る。「(鳥インフルエンザの)ワクチンを打っているから心配ない。毎日卵を食べているけれど大丈夫よ」とフオンさんは言う。
ハノイ当局によると、ワクチンを投与した家禽(かきん)は小屋に入れなければならないが、規則を守っている農家は多くない。「危険性をなかなか理解してもらえない。すべての家禽を殺すのが最良だが、農家への補償金が出ない」。同地区人民委員会幹部のグエン・バン・ザン氏がため息をついた。(中略)
▽生き血料理
��中略)当局は、家禽の生き血に野菜やナッツをまぜた料理は「危険性が高い」として禁止したが、人気が高いため一部の食堂は今も客の求めに応じてこっそり出している。ワクチンを投与していない家禽は飼育や売買が禁止となったが、どこまで守られているかは疑問だ。
トラックワードとは、みなさまの各ページがどのようなキーワードで検索されているかを分析、表示、ランキングする無料サービスとなっています。
検索キーワードを分析できるツールはたくさんありますが、トラックワードでは、「どのページがどんなキーワードの組み合わせで検索されているか」まで詳細に分析することができます。また、最近の検索エンジン対策の巧妙化によって 良い情報が探しにくくなっている状況を少しでも改善したいと考え、トラックワードにご参加いただいたみなさまのキーワードは、サイト上で公開される仕様にさせて頂いています。検索キーワードを公開することで、検索キーワードの組み合わせ方や選び方について、検索する側される側の双方にとって、良い情報源となるようなサービスに育てることができれば、と考えています。
【All About2003年08月22日】(前略)角川から出されている一連のハロプロの写真集はDVDも同時に発売されているわけだが、今回の矢口真里のDVDは20歳の記念ということでベトナムの町を満喫することをコンセプトにあちこちと歩き回る。松浦亜弥の場合もそうだったが、そんじょそこらのプレアイドルとはちがうわよ!と言わんばかりのレポーター能力の高さが際立つ。ベトナムの現地の人々の服装や、慣習、天候など的確にとらえ、自分の言葉でテンポよく語っている。ラジオ、オールナイトニッポンで単独でパーソナリティーをこなすわけだから、当たり前なのだろうが、デビュー当時のASAYANでの登場のシーンの恥ずかしそうなコメント具合が脳裏に焼き付いている一視聴者としては、その成長ぶりにあらためて感心する。今回のベトナム滞在は2年が過ぎ、モーニング娘がその後どうなってしまったのか全く想像がつきません。2003年時点で既にメンバーの顔と名前が一致してなかったし、何人なのかも知りませんでした。今もモーニング娘っているんですよね。今年は紅白出るんでしょうか。メンバーがよく入れ替わってたのはさすがに私でも知ってます。この2年で総入れ替えとかになっちゃったんでしょうか。でも、そんな私でも矢口真里は知ってます。
しかしながら現地の仕立て屋工房で、バストのサイズを測られている時にカメラを手でさえぎるあたりは、未だにその恥じらいを垣間見ることができる。水着のシーンではビキニ、ジーンズの短パンで浜辺を闊歩する。このシーンでは水上スクーターに乗るのだが、現地のおじさんのあまりにも豪快な運転で矢口は水しぶきで全身びしょ濡れ。振り落とされそうになるくらいの恐怖に陥れられる。スクーターから降りた矢口はもう二度と乗りたくない、と滅多にみることが出来ない泣き顔で語る。
また、心情を吐露するシーンでは、「大人になろうとおもっても急にはなれない。30歳になったときに素敵な女性でありたい。」、「メンバーにはチビッコチームが増えたので、おねえさんチームはしっかりしなければいけない」など悩める原寸大の20歳の女の子も見て取れる。今回のDVDはもちろん矢口真里のDVDなのだが、サブタイトルをつけるとすれば、「矢口真里と行くベトナムの歩き方」といえるくらいベトナムの観光地の魅力を引き出している。余計なお世話だろうが、ベトナムの観光協会あたりからパブリシティの広告費をもらってもいいくらい。ベトナム以外にもタイや中国、北欧とシリーズしてくれてもいいなと思った。また、買い物のシーンで撮影スタッフに何かにつけて、「これいいでしょ」、「この色いいよね」と同意を求めるところは、自分が矢口といっしょにベトナムを旅行しているようなトリップを味わえるだろう。以前、秋元康が小泉孝太郎に何かの番組で、スタッフサイドが一度仕事をして、「このタレントともう一度仕事がしたいね」と思ってもらうことが大事であると述べていたが、矢口と同行した今回のスタッフは二日間とはいえ、いい思い出になったのではなかろうか。
今後、矢口が一人で芸能活動を行うとしても好感をもつスタッフは多そうなので、安心だ。と要らぬ老婆心を持ってしまったがシーンごとのメリハリがしっかりしており、水着シーンもアップからひき画面までバランスよく、ベトナムの風景がきれいに、また興味深く鑑賞することができるので、お勧めです。
【Thanh Nien=HOTNAM!11月15日】ベトナム全国のバイクの新規登録台数は、▽2000年・46万3,600台、▽2001年・61万1,800台、▽2002年・105万2,700台、 ▽2003年・121万8,600台、▽2004年・160万8,300台、▽2005年年初10カ月・149万9,500台と推移している。ベトナムの車両登録件数が順調に推移しています。もちろん経済が好調だからです。数年前から、バイク登録は1人1台までというお触れが出されてからも勢いは止まることなく、狭い道路がますます狭くなります。その1人1台制限が近い将来撤廃される事で調整されています。これまでも他人名義でバイクを購入したりするなどして、家族の人数以上のバイクを所有する家庭も多く、名義販売を仲介する業者が蔓延っていました。制限が緩和されて一番損害を被るのは違法な名義譲渡をする者でしょうしそれほど庶民に損害はないとはいえ、1人1台制限はかなり重大事でありますので、朝礼暮改の感は否めません。この話が噂になってからというもの、中古車の相場は暴落し新車はやや値を上げているようです。
また自動車のベトナム国内生産車と輸入車の合計台数は、▽2000年・2万9,900台、▽2001年・4万8,800台、▽2002年・5万 8,900台、▽2003年・6万9,100台、▽2004年・6万5,200台、▽2005年年初10カ月・6万5,300台となっている。
【Doanh Nhan Sai Gon Cuoi Tuan=HOTNAM!11月15日】― Isuzu Vietnam社 副社長インタビュー ―同じ日のHOTNAMにいすゞベトナム副社長のインタビュー記事が載ってました。日本人です。現在のベトナムの自動車産業についてのインタビュー記事ですが、一番私の興味を引いたのは1985年にベトナム留学してたというところでした。すごい。
Q:都市部の道路事情は悪化の一途を辿っていますが、交通政策についてどのようにお考えですか?
A:まず一般市民に対する交通教育が必要です。▽交通ルール、▽交通標識の見方、▽交通事故の後遺症などに関する知識を徹底して理解させることが重要です。都市部での交通事情悪化は道路事情だけではなく、ドライバーの意識の低さも大きな原因です。
ハノイやホーチミン市などの大都市周辺に衛星都市の建設を進め、人口の一極集中を避けることも重要だと思います。各衛星都市には、高級マンション・行政機関・病院・学校・ショッピングセンター・娯楽施設などのインフラを充実させ、都市部との道路網の建設も早急に進めることが必要です。これらを同時に展開すれば交通事情は改善されると思います。
【Sai Gon Giai Phong=HOTNAM!11月29日】ネットワークセキュリティーサービスを行うAthena社(ベトナム)は先ごろ、国内415社を対象にコンピューターセキュリティーの実態調査を行った。ベトナムの企業が使うPCの9割がウィルスに感染しているという調査結果が出ました。さすがベトナム。原因は違法コピーソフトにあると思います。コピーソフトにウィルスが含まれているという意味ではありません。ベトナムでもウィルス感染はネットからが主流なのではないかと個人的には思います。それは、正規のウィルス対策ソフトを購入せずに違法コピーで済ませているために、ウィルス定義ファイルが更新できないからではないでしょうか。普通のベトナム人はノートン先生を使う人が多いようです。コピーソフト屋の店頭でノートン先生とともに入れられるだけの他のソフトを容量いっぱい詰め込んだCD-ROMをよく見かけます。ベトナム人の所得水準ではとても正規品を買う事ができないので仕方ありません。企業でその水準だとすると個人所有のPCは限りなく100%に近く感染してるんでしょう。
その結果、各社が使用するウイルス防止ソフトは古く、更新もされないためウイルスやスパムメールの防止機能が不十分なことが明らかになった。
ファイアウォールシステムを使用するのは8%、IDS・IDP(侵入検知・防御システム)はほとんど使用されていない。ネットワーク監視ツールの使用は14%で、うち3分の1の企業で効果を上げるに留まっている。
ウイルス防止ソフトは100%の企業でインストールされていたが、“トロイの木馬”などのウイルスに感染している企業は91%に達した。また97%はスパムメールが野放し状態だった。
IT専門家は、現在のベトナム企業におけるセキュリティー環境は、各社の設備やシステム、ネットワーク管理能力の程度よりも、セキュリティーに対する意識の低さが最大の問題だと指摘している。
【Sai Gon Giai Phong=HOTNAM!11月29日】ベトナムは依然“発展途上国”に属するが、ビールの年間消費量は15億リットルで、一人当たりでは18リットルに上る。一方、国民平均所得が60倍の日本では一人当たり55リットル、平均所得が2倍の中国はベトナムと同じ18リットルとなっている。日本人のビールの年間消費量が1人当たり55リットルなのに対し、ベトナム人は18リットルだそうです。国によって酒類の好みが違いますので、ビールのみを所得と関連させて結論付けるのは近視眼的だと思いますが、まぁ参考程度にはなります。でも、もっといえば、そもそもビールの価格がぜんぜん違うし、ベトナムにはビアホイという非衛生的で低廉な労働者向けのビールがあることが書かれていません。それに、所得を引き合いに出すのなら、ベトナムの消費総額だけでなく日本のそれも書いて欲しかった。 ところで、増加する生産量と消費量を抑制するために政府が制限する方向で検討しているとは、さすが一党独裁、共産主義万歳という感じがします。
ベトナムは今年、約400万トンのコメを輸出し、輸出額は10億ドルを超えたが、年間10億リットルのビール消費に約15億ドルも費やしている。また一人当たりの所得増加率は年5~6%であるにも関らず、ビールの生産量は増加率8~10%と上回っている。
2010年のビール生産量は25億リットルに達するとの予測もあり、生産量と共に消費量も増加の一途を辿っているため、政府はビールや酒類の生産を制限する方向で検討している。
【共同2日】レストラン格付けガイドで有名な米ザガット・サーベイは2日までに、2005年の世界の航空会社ランキングを発表、全日本空輸が前回調査(01年)の10位から4位に浮上した。日本航空は3位から7位に転落した。ザガット・サーベイという名前は始めて聞きましたが、その道では有名だそうです。そのエアラインランキングでANAが4位に選ばれました。ANAは10位から4位へ順位を上げる一方、JALは3位から7位へ転落しまして両者が入れ替わりました。JALは事故の頻発と経営悪化で踏んだり蹴ったりです。
ザガット社はサービス、快適度、食事について「不十分」から「完ぺき」まで30点満点で採点した平均点でランク付け。1位は前回に続きシンガポール航空、2位はアラブ首長国連邦のエミレーツ航空、3位は香港のキャセイ航空だった。
一方、航空業界全体の満足度は前回調査の16.06から14.26に低下し、1990年の調査開始以来最低になった。今回10位以内に入った航空会社もほとんどが点数を落とした。