【newsclip.be6月27日】ベトナム政府は27日までに、携帯電話のショート・メッセージ・サービス(SMS)を使ってわいせつな情報を配信するサービスの広告を掲載した新聞18紙を処分。このうち、スポーツ専門2紙を発行停止を命じた。ボンダーが発行停止になってしまったそうです。その理由が掲載したエロ広告だというのだから、さすがにベトナムは厳しいです。もっと詳細を知りたいです。SMSを使ってとありますので、画像や映像ではありません。ということはやっぱり売春の斡旋かな。
発行停止処分を受けたのは、サッカー専門紙「ボンダ」と総合スポーツ紙「テータオ・ガイナイ(きょうのスポーツ)」の2紙。
ベトナム人が身内の不祥事を記事にするとはとても思えないので、18紙が処分対象となると、この件をメディアで探すのはちょっと難しいかもしれません。どんな広告だったのか分かる方は教えてください。
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