ホームページを作るようになってからWebページのアクセシビリティなんて考えもしませんでした。このブログではアクセシビリティもなにもないでしょうが、初期設定とほとんど変わらない見た目に寂しさを感じることはあります。そのうち色合いだけでも変えてみようかと検討中です。
その、アクセシビリティですが、海外ではサイトの見にくさや利用のしにくさなどに難癖をつけれらて訴えられたりするようです。もちろん訴えられるのは大企業の場合だけであって私のサイトなんかには全く関係のない話ですが、例えば色使いなんかが色覚障害のある方への差別になるんだとある団体は主張しています。個人的なサイトではそこまで意識が回りませんが、簡易チェックができるソフトがあるようなので、少しはそのことに配慮したいと思います。
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日本IBM、Webページのアクセシビリティを調査できる「aDesigner」を無償公開
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