どんなかたちでも学校に行けない境遇の子供たちが救われるなら、頑張ってもらいたいものです。CDは買いませんが。
【デイリースポーツonline】東京・麻布十番の高級クラブ「サロンド夜子 オアシス」の二条夜子(やこ)ママが5日、アジアの子供支援などの活動を行うNPO法人の最高顧問に就任した。自ら美女ホステス軍団を率い、CD、DVDをリリースし、収益金を寄付。さらに「夜子ブランド」の商品の利益も併せ、学校設立に乗り出した。
“社交界の女王”がアジアを救う。夜子ママは15歳で両親が他界し、その後、上京。あのデヴィ夫人も在籍した赤坂の高級クラブ「コパカバーナ」では6年間、トップに君臨し、現在はクラブオーナーにまで上り詰めた超人気ママだ。
そんな夜子ママが最高顧問に就任したのは「NPO法人 アジアヒューマンサポート」(東京・港区)。97年に設立され、ベトナムへの表敬訪問ツアー、異文化交流チャリティーパーティー、留学生支援、教育交流などアジアの子供支援を行ってきた団体だ。
98年からベトナムの子供たちに奨学金を支給。支援の輪を広げてきたが、夜子ママも毎月、同団体への寄付を続けており、このほど、最高幹部への就任の要請を受けて、快諾した。夜子ママは「私の立場で、できる限りのことを頑張りたい。無償の愛を届けたいと思った」と話した。
4月には美女ホステス軍団とともに「夜子ママ&オアシスガールズ」を結成し、シングル「Uhhuu―n(うっふーん)」でCDデビュー。7月にはチャリティーDVDをリリースするが、夜子ママは「CD、DVDの売り上げを困っている人たちのために役立てたいですね」と話し、収益を寄付する考えだ。
これまでの寄付金などで、ベトナムに「オアシス学校」の設立を準備中。今秋にも開校する。また、夜子ママのトレードマークでもある蓮(はす)の花のマーク入りの個人ブランド商品の販売も展開し、その利益も支援に回す。さまざまなボランティア活動を続ける夜子ママは「こういう形で(支援を)やっている人は世界にいない。世界のNPOを支える活動もしていきたい」と意気込んでいる。
このママのクラブに行っていました。麻○○番にある内装がジャングルのような高級クラブです。 ママはロールスロイスか何かに
返信削除乗ってクラブに来るのですが、到着するとホステス・ボーイから全ての従業員がピリピリ状態です。ある意味、お客よりママの方が大切といった感じです。 オアシスガールズというホステスのグループを作り、自分のバックコーラスとダンスをさせます。 一緒にインドに行って歌と踊りを披露してきます。 お客にDVDを送りつけてきます。 ある意味、ちょっと宗教がかっているような気もします。 本人は、その気はないんでしょうが、すごく現実離れしています。 あそこで落としたお金がベトナムのための一助になるんであれば、また行ってみるかな、怖いもの見たさに。
>>1 オアシス・ボーイズ さん
返信削除前の記事によると「座ると5万」とかいう高級クラブだそうですけど、
そのイメージとジャングルというのがどうも繋がりません。
やっぱり私には縁のない世界かもしれません。