【日刊スポーツ 4月27日】“座って5万”の東京・麻布十番の高級クラブ「オアシス」の二条夜子(やこ)ママとコンパニオンらが「夜子ママ&オアシスガールズ」として歌手デビューすることになり、26日、会見した。同クラブは政財界のVIPや各国要人が訪れ、多いときには1日1000万円の売り上げがあるという。今日27日にシングル「うっふ~ん」を発売する夜子ママは「今回のCDの売り上げなどを、困っている方々に役立てて欲しい」。既にNPO法人を立ち上げ、今秋にはベトナムに学校を創設するという。
座って5万。そんな話は聞くだけであまり想像のつかない世界です。日本で働き続けてれば接待かなんかでそんな経験も出来たかもしれないですけど、ベトナム来ちゃったので当分関わりを持てない話となってしまいました。
それはいいとして、最近は何でもかんでもベトナムに援助ですね。いいことだとは思いますけど、手軽な金でそこそこのことができるというのが援助する側にも都合がいいのかもしれません。まぁ援助してない私が言っても全く説得力がないわけで、1円でも寄付してる人のほうが偉いのは認めます。ただ、特に元議員とか有名人とかがたちが悪そうです。死ぬ前に名誉を金で買いたいのがみえみえです。さくらの植樹をしてみたり、静岡だか山梨だかの出身だとかで、わさびを作らせてみたりしてることもあるそうです。ベトナムで、わさびって…orz。もう少し考えようがないものかと他人事ながら思うわけです。
さて、件のクラブママはCDの売り上げも使ってベトナムに学校を建てるそうです。それはすばらしい行いだと本当に思いますが、その歌のタイトルが「うっふ~ん」。
うっふ~ん学校とか呼ばれることにならないか心配です。
高級クラブのママが歌手デビュー - nikkansports.com > 芸能ニュース
1日1000万!お金のあるとこにはあるんですね。
返信削除話はちょっとそれますが、ベトナムでわさびは結構成功しているんじゃなかったかな。
山岳部のほうではわさびの栽培に適しており、日系企業も栽培させていたと思います。
山岳部の人たちには貴重な現金収入になりますよね。
>>1 Fiona さん
返信削除そうなんですか。知りませんでした。
ベトナム人もそのうちわさび醤油とか使うようになるでしょうか。
山葵醤油なんてものではないですよ。
返信削除ベトナム人も最近は造りを好んで食べる者が増えてきましたが、それこそ山葵の中に醤油が入っている感じであるほど山葵入れますね。
これは中国人も同じです。
>>3 VIET さん
返信削除私は刺身が食べられるベトナム人にあまりお目にかかったことがありません。
でも、学生時代に日本在住のベトナム人の知り合いが2人いて、一人は全然だめだでしたけど、そういえばもう一人はマグロ大好きって言ってました。やっぱり慣れなんでしょうね。
醤油にわさびが溶け込んでるのは日本人的な感覚では粋ではないですね。というより行儀が悪い。それは譲って好みだからいいとしても、どういう味覚してるんでしょう。
そうそう、しょうゆがドロドロするほどわさび入れるんですよね。。。
返信削除カンヨーなんかにいっても、その場で生えびを買って食べる人用に、海辺の市場でわさび売ってました。
私の知り合いのベトナム人では、生の魚は大丈夫だけど酢飯がだめなので寿司はたべない、という人がいます。
>>5 Fiona さん
返信削除カンヨーってどうなんですか。海があってサルがいるんですよね。
たまに誘われるんですけど、どうせどこも同じだろうと思って
まだ行った事がありません。
景色がきれいなんでしょうか。
マングローブの林をモーターボートで駆け抜けるのは爽快ですよ。
返信削除ただサルは凶暴。特に平日は観光客が少なくて餌がたりないのか、凶暴です。行くのなら観光客が多そうなときのほうがいいと思います。
何があるってわけじゃないけど、のんびりできるし、海辺の市場でその場で調理して食べる料理はうまいです!
カブトガニなんかも食べられます(ただしマズイそうですが。。。)