2011/02/13

中部でセミヌード

映画.com日】女優、モデルとして活躍する大政絢が2月12日、初の写真集「Aya Omasa First Photo Book」の発売を記念し、東京・新宿の紀伊國屋書店新宿本店で行われた握手会に出席。ベトナムでの撮影の様子や、20歳を迎えての心境を語った。
��中略)表紙のショットを含め、大胆なセミヌードを披露しているが「格好いい感じになっています(笑)。周囲には『こんなにやっていいの?』と言われましたが、私としては良いものを届けようという気持ちだけだったので、そんなに大胆なことしたつもりはないんです」と堂々としたもの。撮影はベトナムで行われ、世界遺産・ミーソン遺跡でのショットも。「自然がいっぱいで、その空気感にのまれながら一体になって撮影できました。虫とかがいっぱいいるんですが、全然気にならなくて、仲良くなれました(笑)。ヤモリがかわいかったです」と振り返った。
 読み方もわからないような初めて聞くタレントさんでしたが、ベトナムで撮影という言葉が気になり、さらにセミヌードという言葉が気になったので調べてみました。残念ながら表紙以外の写真はあまり探せなかったので、ベトナムやセミヌードがどんな感じになっているのかは分かりませんでした。ロケーションはミーソン遺跡、ホイアン、ビーチ、フラマ リゾート ダナンホテルだそうです。ベトナムで撮った写真集というのは今や二番煎じどころではなくありふれすぎていますが、ホーチミンやハノイではなく、同じ中部でもニャチャンではないダナン、ホイアンというのは意外と新しいのではないでしょうか。写真集事情に詳しくないので実際どうなのかよくわかりませんが。しかし、ミーソンというのは思い切りました。まさかあそこでセミヌードということはないでしょうが、もしそうだったらそのギャップに興奮するかもしれません。その前に逮捕されそうです。

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